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LOCK STAR 認証ガードマンユーザ専用サポートページ

LOCK STAR 認証ガードマンのサポート情報を提供しています。

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ダウンロード

※弊社出荷日が最新更新日以降の場合には、最新のファイルが適用済みです。

※最新のソフトウェアのダウンロードページへの反映が遅れるため、実際のダウンロード開始日より記載している最新更新日が早い場合がありますので、ご了承ください。

※管理者ツールセットのダウンロードは行っていません。

LOCK STAR 認証ガードマン クライアントソフトウェア

更新日 ダウンロード 備考
2017/05/22 LOCKSTAR-SSO.zip
(1,555KB)
  • ダウンロードしたファイルを解凍するにはパスワードが必要です。パスワードはユーザ登録をされたお客様のみにご連絡いたします。パスワードがわからないお客様は弊社までお問い合わせください。
  • 解凍したフォルダをフラッシュメモリ内またはお使いのPCの任意の場所に保存してください。
  • ご利用の際、以前の認証ガードマンが自動起動した場合は終了し、任意の場所にコピーした「LOCKSTAR-SSO」フォルダ内のLTSKSSI.exeをダブルクリックすると認証ガードマンが起動します。

更新履歴

2017/05/22
一部サイトで転送後実行が動作しない現象に対応しました。
2016/09/14
Windows 10のアニバーサリーアップデートを適用すると、「Windows セキュリティ」の認証画面に転送できなくなる現象に対応しました。
2015/08/07
Windows 10の新しいブラウザ「Microsoft Edge」に対応しました。
2014/08/22
端末固定機能追加にともない変更しました。
2014/04/04
ファイルの更新。機能の変更はありません。
2013/11/28
ファイルの更新。機能の変更はありません。
2013/03/28
IE10で一部フォームデータが取得できない問題を修正いたしました。2014年4月4日
(登録するフォームによっては、IE9以下で登録した認証情報がIE10では転送されない、あるいはIE10で登録した認証情報がIE9以下では転送されない場合があります。本ページにあるFAQ内の「登録した認証情報が転送されない。」をご確認ください。)
2013/03/06
設定画面の情報をコピー&ペーストできない問題を修正いたしました。
2011/07/20
企業版として利用する場合に、ユーザが転送オプションを変更できない仕様に変更しました。
2011/01/05
一部のWebページ上で転送後実行の機能が動作しない問題を修正いたしました。
(管理者ツールセットをご利用のお客様はダウンロード後解凍したフォルダ内の「LTSSICOM.dll」を、管理者ツールのフォルダ内の同名ファイルに上書きしてください。)
2010/06/01
  • 画面上に2つのフォームがある場合の転送不具合の問題を修正いたしました。
  • タスクトレイアイコンを変更いたしました。
2008/05/27
  • 登録した情報の転送オプションを個別に設定できるようになりました。
    (管理者ツールをご購入の方は、新しいユーティリティが必要となります。弊社までお問い合わせください。)
  • Cookieの削除機能において、全削除からアクセスしたサイトのドメイン名がついたもののみの削除に変更いたしました。
2007/05/01
Webページ上のJavaコンポーネントとActiveXコンポーネントにも対応いたしました。
2007/03/07
登録したURLへの接続機能を追加いたしました。(2月出荷分には適応済み)


ご購入後のお客様向けのFAQ

FAQ一覧

FAQ回答

認証ガードマンが自動起動しない。
以下の可能性があります。
  • フラッシュメモリがないタイプの認証ガードマンである。
    通常の認証ガードマンは、フラッシュメモリがあるタイプのUSBキーを利用しており、PCに接続すると自動でソフトウェアが起動します。
    ただし、フラッシュメモリがないタイプの認証ガードマンをご利用いただいている場合は、USBキーをPCに接続するだけではソフトウェアが自動起動されません。PC上の任意の場所に「LOCKSTAR-SSO」フォルダをコピーし、フォルダ内のLTSKSSI.exeをダブルクリックすると認証ガードマンが起動します。
    また、ソフトウェアをインストールすることで、毎回手動で起動せずに、認証ガードマンを常時起動させておくことも可能です。詳細は弊社までお問い合わせください。
    なお、現在販売してる認証ガードマンのUSBキーのデザインは次の画像の通りです。
    LOCK STAR 認証ガードマンのUSBキーの種類
  • PCの自動再生をしない設定になっている。
    PCで自動再生をしない設定になっていると、認証ガードマンは自動起動しません。PCの設定を変更するか、手動で認証ガードマンを起動してください。
登録した認証情報が転送されない。
以下の可能性があります。
  • 登録の際に使用したIEと利用するIEのバージョンが異なる。
    登録するフォームによっては、IE9以下で登録した認証情報がIE10では転送されない、あるいはIE10で登録した認証情報がIE9以下では転送されない場合があります。
    これは、IE10から新しく追加されたフォーム形式が、IE9以下では対応していないために発生する問題です。
    IE9以下で登録した認証情報がIE10で転送されないときは、IE10でブラウザの互換表示を行うと転送される場合があります。(ページによっては互換表示が行えないことがあります。)
    それでも転送されない場合は、登録した認証情報を削除して、ご利用するIEのバージョンで再度登録し直してください。
    IE9以下とIE10の両方で転送できるようにするには、上にある通りIE9以下で登録してIE10では互換表示を行うか、自社のHPなどでフォームを変更できるのであれば、IE9以下では取得できないフォーム形式(「email」など)を「text」に変更してみてください。
  • 正しく認証情報が登録されていない。
    管理画面からエラーが出た認証情報を編集で確認し、登録した内容が合っているかご確認ください。
    登録した時とURLやフォーム形式が変更されている場合もあります。登録した認証情報を削除して、再度登録し直してください。
  • 転送オプションが正しく設定されていない。
    詳細はヘルプをご確認ください。
  • 自動転送に対応できないサイトやアプリケーションである。
    その場合は、お手数ですが転送オプションを「そのまま」に設定し、メニューから「手動転送」を選択してお試しください。
登録した認証情報が自動転送はされるが、エラー(自動転送された認証情報が間違っている等)が出る。
以下の可能性があります。
  • 正しく認証情報が登録されていない。
    管理画面からエラーが出た認証情報を編集で確認し、登録した内容が合っているかご確認ください。
  • 同じサイト・アプリケーションを違う認証情報で複数登録している。
    転送できるのは1つだけですので、自動転送したい情報以外は削除してください。アプリケーションの場合、違うアプリケーションの認証画面でも同じものと判断される場合がありますので、ご了承ください。

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